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猛暑日が続いています!
猛暑日が続いています! お盆も過ぎ、もう少し凌ぎやすくなるかと思っていたのですが・・・・連日、猛暑日ラインで推移しています。 投稿用写真、撮りに出かけるのも危ないということで、ストックありません。もう暫くお休みさせて頂きます。 ...続きを見る

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2017/08/22 05:00
南禅寺HP
南禅寺HP 8月1日から、臨済宗大本山「南禅寺」さんのホームページ(http://www.nanzen.net/)「今月の表紙」に拙写「三門俯瞰」が採用されています。 ...続きを見る

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2017/08/21 05:00
夏期休暇をいただきます!
夏期休暇をいただきます! ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/08/11 05:00
ササユリが咲いていました
ササユリが咲いていました 近所の庭先にササユリが咲き始めていました。(撮影:2017年8月9日) ...続きを見る

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2017/08/10 05:00
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(3/3)
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(3/3) 「城舟体験」は、1940年代中頃の高松城の様子を描いた「高松城下図屏風」の中堀に浮かぶ船を木造で復元した和船「玉藻丸」に乗り、船頭さんのガイドを聞きながら約30分お堀の中を遊覧するものです。 この人気ポイントは、鯛のエサやり体験ができることです。玉藻丸にぴったりついてくる魚の群れがあります。 よく見るとコイではなく“真鯛やチヌ!など”海の魚です。餌を撒くと鯛が団子状態で激しく餌を奪い合います。 船頭さん曰く「餌を遠くに投げて下さい。鯛はよく目が見えていますので、瞬間餌の方向に行きます。栗林... ...続きを見る

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2017/08/09 05:00
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(2/3)
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(2/3) 江戸時代にもこの場所に、約2倍の規模で政務が行われる場所、藩主が生活する場所として「披雲閣」という名前の御殿がありました。 現在の披雲閣は、明治維新後、老朽化を理由に取り壊された旧披雲閣を高松松平家の12代当主ョ寿伯爵が大正3年に再建に着手し、3年余りの歳月をかけ大正6年(1917年)に完成したものです。 当時の新聞記事には「壮麗目を奪う」「瀬戸内海の一大建造物」といった見出しが躍りました。 この建物は松平家の別邸として建てられましたが、その一方で、香川を訪れる賓客をもてなす迎賓館としての... ...続きを見る

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2017/08/08 05:00
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(1/3)
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(1/3) 国の指定史跡。「玉藻」の呼び名は、万葉集で柿本人麻呂が讃岐の国の枕詞に「玉藻よし」と詠んだことに因んで、このあたりの海が「玉藻の浦」と呼ばれていたことによるといわれています。玉藻公園は讃岐国領主・生駒家、高松藩主・松平家の居城だった高松城跡を整備した公園です。瀬戸内海の海水をお堀に引き込んだ城は日本三大水城として知られ、園内には国の重要文化財に指定されている艮櫓、月見櫓、水手御門、渡櫓、披雲閣があるほか、国の名勝に指定されている披雲閣の庭園があります。(うどん県旅ネット)(撮影:2017年7月3... ...続きを見る

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2017/08/07 05:00
高松、「栗林公園」(3/3)
高松、「栗林公園」(3/3) 「お庭の国宝」ともいえる「特別名勝」に指定されている庭園は全国で24箇所ありますが、うち13箇所は京都にあり、そのほとんどが一定の視点からの眺めを追求した「座観式」です。 一方、栗林公園の作庭様式は、江戸時代に花開いた「池泉回遊式」と呼ばれるもので、広大な敷地に池泉や築山などを配し、園内を散策しながら移りゆく景観を楽しみます。 その多彩さは、一歩歩くごとに風景が変わる「一歩一景」の魅力があるといわれています。 「一歩一景」の多彩な造形美をみせる栗林公園のもう1つの魅力は、春夏秋冬と折々の風... ...続きを見る

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2017/08/06 05:00
高松、「栗林公園」(2/3)
高松、「栗林公園」(2/3) 園内には約1400本もの松があり、そのうち約1000本は手入れ松です。 何故「栗林」と言われるのでしょう。   その由来は・・・・・・・名前は栗の木から? 『1640年頃には「栗林」の名がすでに使われており、それから現在まで「栗林」の名が引き継がれてきました。 「栗林(りつりん)」とありますが、庭園は造られた当初から松で構成されています。一説によると、栗の木が群生していたとか、種類に限らず木が生い茂った里山のことを中国では「栗林」と呼ぶなど、名前の由来には諸説あるようです。』 松の鑑賞ポ... ...続きを見る

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2017/08/05 05:00
高松、「栗林公園」(1/3)
高松、「栗林公園」(1/3) 国の特別名勝に指定されている文化財庭園の中で、最大の広さを持つ栗林公園は、高松藩主松平家の別邸として、歴代藩主が修築を重ね300年近く前に完成しました。緑深い紫雲山を背景に6つの池と13の築山を巧みに配し、江戸初期の回遊式庭園として、すぐれた地割り、石組みを有し、木石の雅趣に富んでいます。 一千本もの見事な手入れ松とともに“一歩一景”といわれる変化に富んだ美しさを醸し出します。 栗林公園の平庭部の広さは、東京ドーム3.5個分にあたる約16.2ヘクタール。これだけでも大名庭園の中では最大級で... ...続きを見る

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2017/08/04 05:00
高松、「ことでん」
高松、「ことでん」 香川の人から「ことでん」の愛称で親しまれている高松琴平電気鉄道(株)は、瓦町駅をターミナル駅として香川県の要所を結んでいる「黄色い電車の[琴平線]」「緑色の電車の[長尾線]」「赤色の電車の[志度線]」と3色の路線カラーの電車を運行するローカル鉄道会社です。日本各地の車両を譲り受けた旧型車両が走り、「動く電車の博物館」と言われています。(撮影:2017年7月30日) ...続きを見る

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2017/08/03 05:00
四国、「高松へ」車窓点描
四国、「高松へ」車窓点描 7月29日のこと。所用で高松駅前の「JRホテルクレメント高松」へ行くことに。 新幹線を使えば、京都⇒岡山⇒瀬戸大橋⇒高松。 最速(のぞみ)では、2時間少々。「ひかり」だと、3時間弱かかります。 特段、急ぐこともないので、往路、一度乗ってみたかった京都⇒明石大橋⇒大鳴門橋⇒高松道の高速バスで。 所要時間は大凡3時間半。名神高速⇒中国道⇒六甲山を横断して明石大橋へ(撮影:2017年7月29日) ...続きを見る

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2017/08/02 05:00
東京、「上野恩賜公園・不忍池」のハス(2/2)
東京、「上野恩賜公園・不忍池」のハス(2/2) ハス池を時計回りに「不忍弁天堂」を目標に撮り歩きしました。 池に入り込むような歩道上を歩きながらハスを観ることができるハス観察ゾーンがあります。 不忍弁天堂は、比叡山延暦寺にならって寛永寺を創建した天海僧正が建立しました。現在のお堂は昭和33年(1958)に再建したもので、不忍池の四方からお参りできるよう八角形のお堂となっています。 (撮影:2017年7月22日) ...続きを見る

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2017/08/01 05:00

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きまぐれ爺、京都 Photo Blog 2017年8月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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