アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
きまぐれ爺の素人写真
ブログ紹介
テーマも設けず、気儘に撮っています。
徒然なるまま。折に触れて綴ってゆきたいと思っています。
「素人写真」に応援かたがた、コメントいただけましたら幸甚です。

・写真をクリックしていただくとFull sizeでご覧いただけます。是非大きい写真でご覧下さい。
・過去記事は、右サイドバー「テーマ 写真」の箇所をクリックしてご覧下さい。

help リーダーに追加 RSS 新着記事

タイトル 日 時
MIHO MUSEUM(2/2)
MIHO MUSEUM(2/2) MIHO MUSEUMは、神慈秀明会の会主・小山美秀子(みほこ)のコレクションを展示するため、1997年(平成9年)11月に開館した。コレクションには、ギリシア、ローマ、エジプト、中近東、ガンダーラ、中国、日本など、幅広い地域と時代に渡る優品2,000点以上が含まれている。コレクション形成に数百億円をかけたともいわれ、日本にある私立美術館のコレクションとしては有数のもの。(Wikipedia) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/11/07 06:30
MIHO MUSEUM(1/2)
MIHO MUSEUM(1/2) 滋賀県甲賀市信楽町にある私立美術館「MIHO MUSEUM」へ行った。 企画展「若冲ワンダーランド」で、伊藤若冲の大作「象と鯨図屏風」が初公開され話題を呼んでいる。 この屏風絵は昨年8月、北陸地方の旧家で発見されたもの。 鑑定をしたのは、MIHO MUSEUM館長で東京大学名誉教授の辻惟雄氏。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/11/06 06:30
西本願寺
西本願寺 京都タワーに引き続き。1999年より始まった「平成大修復」が終わり、5月22日から26日まで、御影堂平成大修復完成慶讃法要が営まれた西本願寺へ。大々的に報道され、興味が惹かれていたこともあり、不謹慎にも観光気分で立ち寄った。“御影堂”へ参殿したのは初めて。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/11/05 07:10
“京都タワー” ラセン階段
“京都タワー” ラセン階段 “知恵と力の博覧会”のガイドブックに『京都タワーのウラからウラ全部見せます! 塔体「ラセン階段・特別公開」』というのががあった。 1964年(昭和39年)に竣工。京都駅烏丸中央口前に大きく聳え立つ地上131m(展望室:地上100m)の展望塔。 竣工間もない頃、上った記憶があるが、それ以降は電車から・駅舎から見上げるだけだった。 『京都タワーの中って、どうなっているんだろう? 塔体に「窓」があったって知ってた?』のコピーに誘われ、野次馬根性丸出しで出かけた。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2009/11/04 06:57
工場見学
工場見学 “知恵と力の博覧会”のガイドブックに「井筒八ツ橋本舗 追分工場店 製造工程見学(事前申込不要)」があった。 国道1号線沿い、京都と滋賀の県境に位置している。 井筒八ツ橋本舗は、文化2年(1805)創業。追分工場では、なま八ツ橋「夕子」を1日200万個生産しているとのこと。 2階の見学通路からガラス越しに生産する様子を見ることができる。想像以上に、人の手が加わっている工程との印象を受けた。見学通路の一角に「そろばんの資料展示」ケースがあった。 私にとっては、製造工程見学より、旧東海道“追分... ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/11/03 06:42
鯖街道の秋
鯖街道の秋 久しぶりに、「鯖街道」の朽木まで走った。 折り重なる山稜がシルエットとなり。山稜の色付き、ススキに癒される街道。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 4

2009/11/02 06:37
“桜鶴苑(おうかくえん)”庭園
“桜鶴苑(おうかくえん)”庭園 「京都 知恵と力の博覧会」庭園公開の一つ、「桜鶴苑」を訪ねた。 京都市左京区南禅寺草川町にあり、数寄屋建築の邸宅と、名匠小川治兵衛(7代目)による1,200坪の山水式庭園が見もの。 南禅寺参道、勅使門手前200m位左手に入口看板がある。長い通路を辿つた奥には、現在、ワタベウェデングによって、婚礼・披露宴、各種パーティ会場として使用されている一般には見る機会がない名園があった。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2009/11/01 06:28

続きを見る

トップへ

月別リンク

きまぐれ爺の素人写真/BIGLOBEウェブリブログ