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きまぐれ爺、京都 Photo Blog

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きまぐれ爺、京都 Photo Blog
ブログ紹介
金はないが、たっぷりの自由時間。
写真撮影・家庭菜園にと隠居生活を楽しんでいます。
写真は、主に京都・滋賀の風景を撮っています。

※お断り 2007年1月25日に始めたブログ。10周年入りしました。
古い記事(2007年・2008年)の写真を一部削除していますので「Image Data」と表示される箇所があります。

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タイトル 日 時
京都鉄道博物館(3/4)
京都鉄道博物館(3/4) 本館3階の南側にある「スカイテラス」は、花や緑がいっぱいの誰もが憩える空間です。 鉄道ビューポイントとしても抜群の眺めを誇り、目の前すぐにJR京都線や東海道新幹線など多くの走行車両を見ることができます。(撮影:2018年1月12日(金)) ...続きを見る

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2018/01/19 05:00
京都鉄道博物館(2/4)
京都鉄道博物館(2/4) 本館2階は、本館1階の展示車両を見下ろす吹き抜け構造になっています。体験型の展示はもとよりレストランや休憩所などが配され、長く楽しむことができるフロア構成となっています。 (撮影:2018年1月12日(金)) ...続きを見る

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2018/01/18 05:00
京都鉄道博物館(1/4)
京都鉄道博物館(1/4) 2016年4月29日に開館した「京都鉄道博物館」は、西日本旅客鉄道(JR西日本)および公益財団法人交通文化振興財団が運営する鉄道博物館です。SLから新幹線まで53両が京都・梅小路に集結。 「地域と歩む鉄道文化拠点」として驚きや感動の体験を通して鉄道の歴史や安全、技術を学べる。 全体で展示面積は約31,000uで日本最大級です。 博物館には、梅小路蒸気機関車館に収蔵・展示していた20両の蒸気機関車も含めた53両の車両を収蔵・展示しています。展示車両には0系新幹線電車の第1号車や、時速300k... ...続きを見る

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2018/01/17 05:00
京都駅ビルの門松
京都駅ビルの門松 無機質な鉄骨の組み合わせとも思える京都駅構内。 大階段の一番下(4階)に位置する「室町小路広場」には巨大な門松が飾られています。 日本的な装飾と駅ビルの構造が面白い対比になっています。(撮影:2018年1月12日(金)) ...続きを見る

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2018/01/16 05:00
2018年、京の「戌の寺社」(3/3)
2018年、京の「戌の寺社」(3/3) 弘法大師が庵を結び、法輪寺と名付けたことを起源とする泉涌寺の塔頭「即成院(そくじょういん)」。 通称は那須の与一さん。 境内には、修行の弘法大師の像が立っています。 真言密教の根本道場の地を探していた弘法大師は、山中で狩人に化身した狩場明神に出会い、狩人が従えていた黒と白の犬に導かれ、高野の地へたどり着きました。 その由縁で、即成院の弘法大師像の前には2匹の和犬が安置されています。 2頭の犬は阿吽で、像に色はついていませんが右が黒、左が白の犬とのこと。リアルで躍動感がある犬像です。 ... ...続きを見る

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2018/01/15 05:00
2018年、京の「戌の寺社」(2/3)
2018年、京の「戌の寺社」(2/3) 古来より京都御所の産土神として崇敬されいた下御霊神社は当初、出雲路(上京区)にあり御霊神社の南にあったことから下御霊神社と呼ばれるようになったといわれ、以後、社地を転々とし1590年に豊臣秀吉の都市整備により当地に移転してきました。 何所の神社にとも言って過言ではない“狛犬”。下御霊神社の正面鳥居に一対の阿吽の狛犬があります。 犬ではなくて、獅子なのですが、・・・・・・・・・・・右側の狛犬、何と、大笑いしています。(撮影:2018年1月7日(日) ...続きを見る

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2018/01/14 05:00
京都、鳴滝&福王子神社
京都、鳴滝&福王子神社 「三寶寺」の帰途、折角の機会。話には聞いていた“鳴滝”を観ようと探して立ち寄りました。 もう少し大きい滝と想像していましたが・・・住宅の間を抜けて川に出ると落差3〜4mの滝に、渓流が2段になって流れ落ちていました。Wikipediaによると「鳴滝(なるたき)は、京都市右京区の地名。 地名の由来は、この地に小さな滝があり、ある時、その小滝が、ゴーゴーと凄い轟音をたてていたという故事による。村人たちが不思議がって、寺の和尚に相談したところ、和尚も不審に感じ、全員を、高台の寺に集合させた。すると、... ...続きを見る

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2018/01/13 05:00

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