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きまぐれ爺、京都 Photo Blog

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きまぐれ爺、京都 Photo Blog
ブログ紹介
金はないが、たっぷりの自由時間。
写真撮影・家庭菜園にと隠居生活を楽しんでいます。
写真は、主に京都・滋賀の風景を撮っています。

※お断り 2007年1月25日に始めたブログ。10周年入りしました。
古い記事(2007年・2008年)の写真を一部削除していますので「Image Data」と表示される箇所があります。

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タイトル 日 時
夏期休暇をいただきます!
夏期休暇をいただきます! ...続きを見る

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2017/08/11 05:00
ササユリが咲いていました
ササユリが咲いていました 近所の庭先にササユリが咲き始めていました。(撮影:2017年8月9日) ...続きを見る

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2017/08/10 05:00
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(3/3)
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(3/3) 「城舟体験」は、1940年代中頃の高松城の様子を描いた「高松城下図屏風」の中堀に浮かぶ船を木造で復元した和船「玉藻丸」に乗り、船頭さんのガイドを聞きながら約30分お堀の中を遊覧するものです。 この人気ポイントは、鯛のエサやり体験ができることです。玉藻丸にぴったりついてくる魚の群れがあります。 よく見るとコイではなく“真鯛やチヌ!など”海の魚です。餌を撒くと鯛が団子状態で激しく餌を奪い合います。 船頭さん曰く「餌を遠くに投げて下さい。鯛はよく目が見えていますので、瞬間餌の方向に行きます。栗林... ...続きを見る

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2017/08/09 05:00
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(2/3)
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(2/3) 江戸時代にもこの場所に、約2倍の規模で政務が行われる場所、藩主が生活する場所として「披雲閣」という名前の御殿がありました。 現在の披雲閣は、明治維新後、老朽化を理由に取り壊された旧披雲閣を高松松平家の12代当主ョ寿伯爵が大正3年に再建に着手し、3年余りの歳月をかけ大正6年(1917年)に完成したものです。 当時の新聞記事には「壮麗目を奪う」「瀬戸内海の一大建造物」といった見出しが躍りました。 この建物は松平家の別邸として建てられましたが、その一方で、香川を訪れる賓客をもてなす迎賓館としての... ...続きを見る

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2017/08/08 05:00
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(1/3)
高松、「史跡高松城跡・玉藻公園」(1/3) 国の指定史跡。「玉藻」の呼び名は、万葉集で柿本人麻呂が讃岐の国の枕詞に「玉藻よし」と詠んだことに因んで、このあたりの海が「玉藻の浦」と呼ばれていたことによるといわれています。玉藻公園は讃岐国領主・生駒家、高松藩主・松平家の居城だった高松城跡を整備した公園です。瀬戸内海の海水をお堀に引き込んだ城は日本三大水城として知られ、園内には国の重要文化財に指定されている艮櫓、月見櫓、水手御門、渡櫓、披雲閣があるほか、国の名勝に指定されている披雲閣の庭園があります。(うどん県旅ネット)(撮影:2017年7月3... ...続きを見る

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2017/08/07 05:00
高松、「栗林公園」(3/3)
高松、「栗林公園」(3/3) 「お庭の国宝」ともいえる「特別名勝」に指定されている庭園は全国で24箇所ありますが、うち13箇所は京都にあり、そのほとんどが一定の視点からの眺めを追求した「座観式」です。 一方、栗林公園の作庭様式は、江戸時代に花開いた「池泉回遊式」と呼ばれるもので、広大な敷地に池泉や築山などを配し、園内を散策しながら移りゆく景観を楽しみます。 その多彩さは、一歩歩くごとに風景が変わる「一歩一景」の魅力があるといわれています。 「一歩一景」の多彩な造形美をみせる栗林公園のもう1つの魅力は、春夏秋冬と折々の風... ...続きを見る

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2017/08/06 05:00
高松、「栗林公園」(2/3)
高松、「栗林公園」(2/3) 園内には約1400本もの松があり、そのうち約1000本は手入れ松です。 何故「栗林」と言われるのでしょう。   その由来は・・・・・・・名前は栗の木から? 『1640年頃には「栗林」の名がすでに使われており、それから現在まで「栗林」の名が引き継がれてきました。 「栗林(りつりん)」とありますが、庭園は造られた当初から松で構成されています。一説によると、栗の木が群生していたとか、種類に限らず木が生い茂った里山のことを中国では「栗林」と呼ぶなど、名前の由来には諸説あるようです。』 松の鑑賞ポ... ...続きを見る

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2017/08/05 05:00

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