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きまぐれ爺、京都 Photo Blog

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ブログ名
きまぐれ爺、京都 Photo Blog
ブログ紹介
金はないが、たっぷりの自由時間。
写真撮影・家庭菜園にと隠居生活を楽しんでいます。
写真は、主に京都・滋賀の風景を撮っています。

※お断り 2007年1月25日に始めたブログ。10周年入りしました。
古い記事(2007年・2008年)の写真を一部削除していますので「Image Data」と表示される箇所があります。

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タイトル 日 時
嵐山渡月橋辺り点描
嵐山渡月橋辺り点描 京都・嵯峨野の「寶(宝)厳院」の前に「嵐山羅漢」があります。 神戸の震災の追悼の気持ちも込められており、宝厳院の呼び掛けで、日本各地の個人や企業がそれぞれの思いを石仏に託し奉納されたものだそうです。(撮影:2017年7月14日) ...続きを見る

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2017/07/25 05:00
ブログ更新、お休みさせていただきます
ブログ更新、お休みさせていただきます お早うございます。 これから東京へ向かい、東京泊。その後、岡山向かいます。再開は25日を予定しています。 ...続きを見る

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2017/07/21 07:00
天龍寺塔頭点描
天龍寺塔頭点描 天龍寺の塔頭「妙智院」は、天龍寺総門を入ってすぐの塔頭です。手入れが行き届いた、桔梗とアジサイが迎えてくれる小ぶりながらも落ち着きがある参道に癒やされる寺院です。 境内の左手には妙智院直営の湯豆腐を供する料理屋「西山艸堂(せいざんそうどう)」があります。 西山艸堂は、朝11時30分〜夕方5時までの営業で、メニューは湯豆腐定食のみ3000円(嵯峨の豆腐名店「森嘉」の豆腐を使用)。大広間の一角でいただきます。(撮影:2017年7月14日) ...続きを見る

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2017/07/20 05:00
京の花ハス「天龍寺(放生池)」 '2017
京の花ハス「天龍寺(放生池)」 '2017 “京の花ハス”シリーズ最後は、足利尊氏創建の嵐山「天龍寺」。 勅使門前の放生池は捕えた生き物を放す池です。その池を埋め尽くす蓮の葉と無垢な花は7月初旬ごろから咲き始めます。 仏教では泥水の中から生じ清浄な美しい花を咲かせる姿が仏の智慧や慈悲の象徴とされ、様々に意匠されています。(撮影:2017年7月14日) ...続きを見る

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2017/07/19 05:00
京の花ハス「南禅寺(放生池)」 '2017
京の花ハス「南禅寺(放生池)」 '2017 毎年ハス撮り最後にしている、南禅寺勅使門前の放生池のハスです。 放生池に鉢植した蓮がある寺もありますが、こちらは直に植栽されているので、開花時期が比較的読み易くなっています。昨年も一昨年も7月11日、2014年は7月20日、2013年は7月22日に訪ねています。             少し早いかなと思いながらも訪ねました。 放生池は、勅使門の前。駐車場のど真ん中にあると言ってもいいほどの位置にあります。 午前8時40分から、三門・方丈等の拝観が始まります。「大本山南禅寺」の看板とハスの... ...続きを見る

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2017/07/18 05:00
京の花ハス「大谷本廟(大賀蓮)」 '2017
京の花ハス「大谷本廟(大賀蓮)」 '2017 東山区にある浄土真宗本願寺派(西本願寺)の宗祖親鸞の墓所である「大谷本廟」。 本廟仏殿北側の一角に設えられた小さな池に大賀蓮が植えられています。 「大賀蓮」の由来は、植物学者で“ハス博士”と呼ばれた故大賀一郎博士によって、千葉市花見川区にあった東京帝国大学厚生農場(現 東京大学検見川総合運動場)のおよそ2000年前の泥炭層より1951(昭和26)年3月30日に3粒の種子が発掘され、これらの種子のうち、発芽した1粒は翌年7月18日にみごとに開花しました。 このニュースは国内外に報道され、この... ...続きを見る

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2017/07/17 05:00
京の花ハス「東本願寺(淀姫)」 '2017
京の花ハス「東本願寺(淀姫)」 '2017 京都には、蓮の名所がいくつかありますが、京都駅から歩いて訪ねることができる場所が「東本願寺」。 東本願寺の南側、塀を囲むように造られている堀は、江戸期に4度の消失があったことを契機に明治期に設けられた防火用水です。1950(昭和25)年に発生した京都駅の火災で消防ホースを引き込んで、水を調達した記録が残るといいます。 水面が見えなくなるほど大きく広げた葉の間から、ピンクや白色の花やつぼみが覘いている中でも、目を惹くのが“淀姫”と名付けられた白い古代的な品種の綺麗な蓮です。(撮影:2017年7... ...続きを見る

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2017/07/16 05:00

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