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きまぐれ爺の素人写真
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テーマも設けず、気儘に撮っています。
徒然なるまま。折に触れて綴ってゆきたいと思っています。
「素人写真」に応援かたがた、コメントいただけましたら幸甚です。

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タイトル 日 時
前「龍安寺」住職墨跡
前「龍安寺」住職墨跡 「花まつり」と 「普段着茶会」(4月22日)で紹介した、 岡山「宗蔵寺(http://sei-ji.at.webry.info/200904/article_17.html)」住職ご夫妻がおみえになった。 新築祝いにと、書を戴いた。未表装なので、秋には軸装することに。 ...続きを見る

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2009/07/03 06:45
楊梅(ようばい)の滝
楊梅(ようばい)の滝 滋賀県大津市北小松にある「楊梅の滝」は、県下一の落差を誇る滝。比良山系東縁の断層崖を浸食しながら、東方の琵琶湖に流れる滝川上流にかかっています。雄滝・薬研滝・雌滝の3段に分れ、合計の落差は76mです。 雌滝横の急斜面や梯子を登って行くと高さ40mから落下する雄滝を滝壺から見上げることが出来る。 カメラザックを車に置き、カメラ・三脚を手持ちしていたので、登るのは危険。。。。。雌滝のみの撮影。 ...続きを見る

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2009/07/02 06:01
流水のオブジェ
流水のオブジェ 京都駅構内「近鉄名店街みやこみち」に、流水のオブジェがあります。 落下する水の中にWELCOME・五重塔・流れ星・ハート・足跡。。。。。次々と模様や文字が浮かび上がってきます。若い女性は、ハートが出るまで立ち止まり、旅行者数名からシャッター押しを頼まれた。 仕組み・原理は分からないが、これは面白い。 撮影には、少々工夫が要る。モノクロ仕上げ。ホワイトバランスは昼光色蛍光灯、ISO1600、18mm、1/15sec、F3.5のマニュアル撮影。 ...続きを見る

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2009/07/01 06:51
“京都市水族館構想”計画地
“京都市水族館構想”計画地 JR京都駅近くの「梅小路公園」に「京都水族館(仮称)」の建設が計画されている。 「梅小路公園」は、面積117,133m²。開園は1995年。1990年に移転した日本貨物鉄道(JR貨物)梅小路駅の跡地に、平安遷都1200年を記念して作られた京都市営の総合公園。 芝生広場、中央広場、いのちの森、朱雀の庭、緑の館などの施設のほか京都市電の保存展示もされている。広大な敷地が各種行事(緑化フェア・サーカス・京都音楽博覧会など)に利用されることも。隣接して梅小路蒸気機関車館があります。 20... ...続きを見る

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2009/06/30 07:01
京都国立近代美術館
京都国立近代美術館 京都国立近代美術館で7月20日迄『京都学「前衛都市・モダニズムの京都」1895–1930』が開催され、関連企画として、館所蔵の「近代の美術・工芸・写真」が企画展示されている。 4階窓の正面には、平安神宮の大鳥居。 ...続きを見る

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2009/06/29 06:55
聖護院門跡
聖護院門跡 聖護院(しょうごいん)は京都市左京区聖護院中町にある本山修験宗総本山の寺院。 日本の修験道の中心寺院の1つ。近世以降、修験道は江戸幕府の政策もあって「本山派」「当山派」の2つに分かれたが、聖護院はこのうちの本山派の中心寺院であった。また、代々法親王(皇族男子で、出家後に親王宣下を受けた者)が入寺する門跡寺院として高い格式を誇った。 江戸時代後期には、1788年(天明8年)と1854年(安政元年)の京都御所内裏炎上に際し、「光格天皇」と「孝明天皇」が一時期仮宮として使用していたため、「聖護院旧... ...続きを見る

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2009/06/28 06:46
終い“麦秋”
終い“麦秋” 麦秋(ばくしゅう)とは、麦の穂が実り、収穫期を迎えた初夏の頃の季節のこと。麦が熟し、麦にとっての収穫の「秋」であることから、名づけられた季節。 万物実りを迎える秋とは異なり、周りは濃淡様々な緑色に輝いている。既に取り入れが済んだ麦畑。まだ背丈の低い緑の田圃の隣で、黄褐色の殻とのコントラストも面 白い。 ...続きを見る

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2009/06/27 06:51

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